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ラフ絵雑記

愛のままにわがままに

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見てるアニメ落書き2

たくさん人がいると、大変ですね…。
黒星さんとかが書く、キャラクター集合系のイラスト、
ほんま凄いなぁと。遠い目になっちゃうね!
背景も描かないとね!

花咲くいろは。
ニーソが、気になって、仕方なかった…。最終的な感想もそれだけになりそうな。
微笑ましい茶番物語。

シュタインズゲート
なんだこれ、すんごい面白いよ!?
毎週どっきどきですよ!
凄いっ!原作も気になっちゃうよ?(時間的に無理だけれど
クリスの声、なんであんなにたまらん可愛いのか…。
まゆしー?もちろん同じくたまらないっ…、
というより、キャラクターが全般的に魅力的。どうして?
オタク心を絶妙なバランスでついてくる。嬉しハズカシ悔しい感じ。

電波女と青春男
若過ぎるママ、最強だな、とか…。
言葉のリズムが気持ちいいなぁと、始めは思っていたのだけれど。
他キャラは、本当に電波な感じで萌えてられないかも。
ママも十分電波か・・・?

神のみぞ知る世界
渡辺さんの、存在感をかっちり主張してくるようなキャラクターデザインが、
心地よくばっちりはまるような物語展開だと、もうあらがえまい…みたいな。
パンチがあっていいなぁ。



…胸は、どちらかといえば、やはり、あるほうが好きだ!
あちこちで見かけるツイッターのコミケ当選報告に胸がきゅっとなったり。
NHKニュースウォッチ9の春ちゃんの声が豊崎さんで
あまりのばっちりさ加減にテンションが上がったり。
引き続きしっかりあの花が素敵だったり。
だんだん気温が高くなってきて、並行して虫さん達が増えてきて、
そろそろ生ゴミを捨てようと決意したり。
タクティクスオウガの画集見て、
ファンタジーも・・・なんてその気になって、
古い甲冑が出てくるような映画を見てみたり(エクスかリバーとか)。
何もしなくても時間が過ぎる恐怖だったり…etc。

アニメとそんな日々~。

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見てるアニメ1


日常。
けいおんで馬鹿みたいにハマッタせいか、その後の京アニ作品がこれかぁ…と、
少々敬遠がちだったけれど、結局気付いたらはまっていたという。
楽しい、やさしい、かわいい。
クオリティは一切の手抜きなし、もとい目立たなくても挑戦を忘れぬ本気作画。
流石だとしか言いようがないと思います。

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
めんまは清純さを装った魔性を感じてならない今日この頃なのです。
抱きつかれた上にあんなこえで「じんたぁん」なんて言われたら
それはもう大変ですよ、ええ、はい。
ロリコン?いやいやまさか。ははは。…すいません。
あなる、可愛いんだけどなぁ…。

まぁ、そんな具合です。

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まみまみ

私が塗るとどうも汚くなる…。なんでだろ?
もっとパンチでないかなぁ~。


それはそうと、
エッティーなマミさんの同人誌で、
マミさんは本当にデッカイ家で一人ぼっちで、
Qべえに依存しちゃうくらい寂しくて、
んでもってあの結末で本当に居た堪れない、
みたいな内容の本を読んで、関心してしまいました。
そういえば、そこまでキャラクターのことを思いやったりとか、
してない、というか、できなくなったなぁとか。
肯定できるわけではないけれど、自分の中で一抹の寂しさを感じるような、
そんな気持ちになりましたとさ。

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ガール

虚淵さんが最高だとつぶやいていたので、ついつい観にいってしまった。
心のどこかで、マギカの延長的な覚悟だったのだけれど、
割と重苦しい雰囲気だった。

レイアウトが大胆で迫力があり、とてもカッコいいのでアクションが映える。
そのため実写映画というよりはアクションパートの多いアニメの印象が強い。
批評家がゲームだと表現するのはこのあたりが理由のひとつになりそう。
演技者のポージングもかなり大げさになっていて、
凄く遊び心を感じる。

しかし、シナリオの内容としてはかなりシビアで、結構後味が悪い。
映像的にも緑の強い絵が多かったり、溝の底を連想するようなわざと
人間臭さを際立たせるような汚い映像が多く、その印象に拍車をかける。
これは同監督作品のウォッチマンでもいえることで、私的には苦手。

また、映像としてどうしても迫力に欠けそうなシーンを
すべてコマ割で逃げていて、
リアルでの進行との間で落差が激しくなっていると思う。

ラストの閉めの演出が効いていて、
最終的にはメッセージ性の強い作品だったように感じられた。
音楽、シナリオ、演出、演技、それぞれで点数をつけていくと
かなり高得点になるのだけれど、自分としてはやはり、
映像に対する生理的嫌悪感やほの暗い人間臭さが気になり、
好きにはなれない作品だったなぁと、思いましたとさ。


P.S
見ていて自然と劇場アニメのBLOODを連想していたら、
なんてことはない、
キャラクターデザインが寺田克也だったというおまけ。

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照れ邦枝さん

知名度が低そうだけれど、低い声で照れる豊崎さん(邦枝さん)、
とっても、かわいいです。
凄いです。古き良きストレートな感じです。

他の声優さん達も悪乗りが素敵で、かなり楽しいです。
べるぜバブ、基本おバカな不良達が真剣に呆けるギャグテイストの作品なのですが、
杉田さんとか、高垣さんとか、その個性を存分に本領発揮していて素敵です、ええ。
楽しいです。
お勧めです。

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COMITIAで漫画奮闘中。
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